学ぶ・知る 住宅用火災警報器 メインのページへ戻る


火災の現況と課題
住宅火災による死亡の状況
住宅火災による死亡に至った経過の発生状況

平成18年中の住宅火災による死者(放火自殺者等を除く。)を死に至った経過の発生状況別にみると、逃げ遅れが759人(全体の63.9%)と最も多く、次いで着衣着火が68人(同5.7%)、出火後再進入が24人(同2.0%)の順となっている。



住宅火災の死に至った経過別死者発生状況(放火自殺者を除く)